天童市(てんどうし)は、山形県東部にある人口約6万4千人の市。将棋駒と温泉のまちとして知られるが、近年は山形市のベッドタウンとして発展している。
沼田市(ぬまたし) は、群馬県北部の市である。 古くから木材の集積地であり、市場町として発達した。北毛の中心都市である。
龍ケ崎市(りゅうがさきし)は、茨城県の南部に位置する住宅都市である。郵便番号の上3桁は301。様々な表記をされるが、正式には「龍ケ崎市」で、「龍」・「ケ」を使用する。
日立市(ひたちし)は、茨城県の北部の市。旧多賀郡。
秋田市(あきたし)は、東北地方の北西部、秋田県の沿岸中央部に位置する都市で、同県の県庁所在地である。中核市に指定されている。
墨田区(すみだく)は、東京都の特別区のひとつ。東京23区内のやや北東に位置する。
大田区(おおたく)は東京都の南東部に位置する特別区のひとつ。東京23区内では最南端にあり、東部には羽田空港がある。多摩川を挟んで神奈川県と接する。
滝沢村(たきざわむら)は、岩手県の中部に位置する岩手郡に属する村。
三沢市(みさわし)は、青森県の市。在日米軍三沢基地が所在し、そこに所属の軍人・軍属とその家族で約1万人も住む。
伊勢崎市(いせさきし)は、群馬県南部の市である。2005年1月1日に行われた1市2町1村の合併によって人口が20万人を突破し、2007年4月1日に東に隣接する太田市とともに特例市に移行した。
所沢市(ところざわし)は、埼玉県南部にある人口約34万1千人の市である。 さいたま市、川口市に次ぎ、埼玉県内で3番目に多い人口を擁する。
保土ケ谷区(ほどがやく)は、横浜市を構成する18区のうちのひとつ。「保土ヶ谷区」の表記もよく用いられるが、「横浜市区の設置並びに区の事務所の位置、名称及び所管区域
鉾田市(ほこたし)は、茨城県の南東部にある市。東京まで90km圏内、県都水戸市まで30km圏内に位置している。東側は太平洋に面し、南北に長い遠浅の海岸線を有する。内陸部のほとんどは平坦地であり、平坦な地形と温和な気候を活かした農業が基幹産業となっている。
伊勢原市(いせはらし)は、電車で東京(新宿)から約60分、横浜から約50分の神奈川県のほぼ中央に位置する市である。市の北西端に位置する大山が有名。
越生町(おごせまち)は、埼玉県のほぼ中央にある人口約1万3千人の町。関東三大梅林の1つである越生梅林を有する。
下総町(しもふさまち)は、千葉県香取郡にあった町。農業中心の町で、北に流れる利根川沿いに水田地帯が開け、水郷早場米の産地としても有名(早場米の出荷は8月中旬から。)。台地では畑作が行われ様々な作物が栽培されている
紫波町(しわちょう)は、盛岡都市圏の南部、岩手県の中部に位置する紫波郡の町である。盛岡市のベッドタウンとして、人口が増加している。
御蔵島村(みくらじまむら)は、東京都にある村。伊豆諸島の中部に位置する御蔵島及び無人島の藺灘波島(いなんばじま)を村域とする。他の伊豆諸島の町村と同じく所属する郡はなく、「東京都御蔵島村」が正式な表記である。御蔵島村を所管する東京都庁の出先機関は三宅支庁である。
富里市(とみさとし)は、千葉県の北部中央にある市。 東京都心から60㎞圏内、北総台地のほぼ中央に位置しており成田国際空港から4㎞の所に位置する。スイカの産地として、現在では生産高、出荷量ともに全国第2位を占める。
大正時代に荒川放水路が開削されるまでは、この地域は荒川南岸の千住地区と地続きであった。それまでのこの地域には東部が綾瀬村大字弥五朗新田、西部が千住町に分かれており
八日市場市 (ようかいちばし) は、千葉県の北東部、九十九里浜沿いに存在した市である。 2006年1月23日に、隣接する匝瑳郡(そうさぐん)野栄町と合併し匝瑳市となった。
横瀬町 (よこぜまち) は、埼玉県北西部、秩父郡の町である。武甲山の北側、秩父盆地の南東の端に位置する。
三鷹市(みたかし)は東京都のほぼ中央に位置し多摩地区の最東端にある市。
鎌倉市(かまくらし)は神奈川県、三浦半島の西に位置する市。
那須烏山市(なすからすやまし)は、日本の市の一つ。栃木県の東部にある。人口は約3万人で県東部地域の政治、経済、行政の拠点都市。那珂川県立自然公園に位置し、那珂川や荒川の清流、八溝山系に属する緑豊かな里山が織り成す景観に恵まれている。
米沢市(よねざわし)は、東北地方の南部、山形県の南東部にある人口約9万2千人の市。置賜地方の中心都市で、置賜総合支庁の所在地でもある。
青葉区(あおばく)は横浜市を構成する18区のうちの一つ。その大部分は旧緑区の北部からなる。
日高市(ひだかし)は、埼玉県の南西部にある人口約6万人の市。ヒガンバナの名所、巾着田で知られる。
片品村(かたしなむら)は、群馬県の北北東に位置する村。東京から約180キロメートルの北に位置する。国道120号線が村のほぼ中央を通っている。
市原市(いちはらし)は、千葉県の北西部の東京湾に面している都市。製造品出荷額が県内トップで千葉県を代表する工業都市。人口は約28万人で、千葉県では第6位
長野原町(ながのはらまち)は、群馬県の北西部にある町である。吾妻郡西部の中心地。群馬県北西部に位置し、地域のほとんどが標高500m以上の高地である。
仙台市(せんだいし)は、宮城県の中部に位置する、同県の県庁所在地である。
下野市(しもつけし)は、栃木県南部の市。2006年1月10日に河内郡南河内町と下都賀郡国分寺町、同郡石橋町の新設合併により発足した。
大網白里町(おおあみしらさとまち)とは千葉県東部に位置する町。九十九里平野南西部の中央に位置する。
国立市(くにたちし)は、東京都にある市。多摩川左岸の沖積低地とそれが武蔵野台地を削った河岸段丘の段丘面及び段丘崖からなる。発達した段丘崖としては北東端に国分寺崖線、南部に立川崖線がみられる。
大仙市(だいせんし)は、秋田県の南東部に位置する市である。2005年(平成17年)3月22日に、大曲市と神岡町、西仙北町、中仙町、協和町、南外村、仙北町、太田町の仙北郡7町村が合併して誕生した。
宮古市(みやこし)は東北地方の北部、岩手県の三陸海岸に面する都市である。旧東閉伊郡。2010年1月1日に川井村と合併予定。
中井町(なかいまち)は、神奈川県の南西に位置する町である。酪農が盛んであり、町の農業生産の4割以上を占める。その他、露地野菜や温暖な気候を利用したみかんの栽培もある。
上尾市(あげおし)は、埼玉県中東部にある人口約22万人の市である。江戸時代には中山道の宿場・上尾宿が置かれた。
旭区(あさひく)は、横浜市を構成する18区のうちのひとつである。1969年に保土ケ谷区の西部が分区して発足した。